横浜市役所の採用枠や試験会場の住所はホームページで確認ができ、中途についての記載もあり、職員の枠により日程が違う事があるので、新卒の方などは情報をしっかり確認しましょう。

横浜市役所の採用

横浜市役所の採用についてや、試験会場の住所はホームページで確認ができ、中途についての記載もされているようです。横浜市役所の採用は職員の枠により試験日程が違う事があるので、新卒の方などは情報をしっかり確認しましょう。

横浜市役所の採用試験で市職員を目指す。

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横浜市役所の採用情報が発表になりました。わが国第2の都市横浜市は2009年に開港150年を迎える歴史ある都市ですね。横浜市は人口が360万人を超える大都市。市職員の数は2万6千人以上(平成19年4月現在)だそうです。その横浜市役所の採用試験を受けて横浜市職員を目指そうと考えている方も多いかと思います。

横浜市役所の採用、大学新卒者は?

横浜市役所の採用試験、平成20年度分の日程が発表になりました。受験案内配布は4月下旬予定です。大卒程度者の採用試験は事務、技術系、消防などの職員採用で受験資格は22歳から30歳まで。申し込み受付期間は5月1日から21日まで。郵送の場合は21日の消印まで有効、インターネットでの申し込みは19日までです。一次試験は6月29日に行われます。気になる初任給は平成20年1月の実績で、事務・技術系の大学新規卒業者は196,240円で大学院修士課程修了者は213,180円 だそうです。平成19年度の採用実績は、事務職や専門職、交通関係職員、学校職員、消防など大卒者669人。ただし年度によって採用がない職種もあるそうなので、ホームページでチェックするといいですね。

横浜市役所の採用、高校新卒者や中途採用者は?

高卒程度者及び免許資格職の採用試験は事務、消防などの職員採用で、受験資格は18歳から21歳まで。また、中途採用者(社会人採用)の採用試験は受験資格が31歳から59歳までです。受験案内配布は7月中旬予定。申し込み受付期間は8月4日から20日まで。郵送は20日の消印有効、インターネットでの申し込みは18日まで。一次試験は9月28日です。社会人採用試験は育児休業を除く直近7年間のうち5年以上の職務経験が必要。採用する職種により受験資格が違うそうなので受験案内ををチェックした方がいいですね。 受験案内は市庁舎1階市民情報センター、区役所広報相談係、横浜市行政サービスコーナーなどで配布されているようです。横浜市の採用情報はホームぺージで確認できるそうです。

横浜市役所、採用前に場所を確認。

横浜市役所の住所は神奈川県横浜市中区港町1−1。横浜を象徴するような場所にありますね。受験案内は取り寄せるのではなく、自分でその場所を確認する意味で出かけてみるといいですね。

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